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クレジットカード現金化詐欺の手口公開。詐欺にあった時の対処法も解説

クレジットカード現金化詐欺の手口大公開クレジットカード

クレジットカード現金化は、クレジットカードのショッピング枠を使って現金を得る方法です。

カード会社の規約には違反するものの、法律には抵触しないため、今なお多くの現金化業者が営業しています。

しかし、中には詐欺をはたらく業者もいるのをご存知でしょうか?

実際、国民生活センターや弁護士事務所などに相談する人が後を絶ちません。

一体どんな詐欺が行なわれているのか、主な手口や、被害に遭った時の対処法などをご紹介していきます。

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クレジットカード現金化詐欺の手口6選

クレジットカード現金化詐欺の手口6選

クレジットカード現金化詐欺の代表的な手口を6つまとめてみました。

「振り込まれない詐欺」から「闇金紹介」まで、実にさまざまです。

これから利用を考えている方はよく確認の上、業者選びの参考に役立ててください。

  • クレカ現金化詐欺①振込金額が違う
  • クレカ現金化詐欺②1円も振り込まれない
  • クレカ現金化詐欺③断るとキャンセル料を請求される
  • クレカ現金化詐欺④闇金と繋がっている
  • クレカ現金化詐欺⑤紹介屋詐欺に利用される
  • クレカ現金化詐欺⑥クレカの情報を悪用される

詐欺①振込金額が違う

もっとも代表的なクレジットカード現金化詐欺の一つが、「振込額が話と違う」というケースです。

実際、国民生活センターに寄せられる相談でも、このパターンがもっとも多いと言われています。

たとえば、「換金率98%」とうたっている業者で10万円のショッピング枠を現金化する場合、本来なら98,000円が振り込まれるはずですが、実際には60,000円台だった、というようなケースです。

問い合わせると、「手数料や消費税を差し引いたらその金額になった」と説明されます。

換金率だけではなく、実際にいくら振り込まれるのかを事前にしっかり確認することが大切です。

詐欺②1円も振り込まれない

1円も振り込まれない

振込額が少ないどころか、中には「1円も振り込まれない」という事例もあります。

この詐欺は、特に「スピード融資」をうたう業者に多いようです。

急ぎで現金が必要な時に、「最短〇分で入金!」という文句につられて申し込んだところ、いつまでたっても振り込みが確認できず、業者とも連絡が取れなくなっています

この場合、電話で担当者と話すこともなく、カード情報もネット上のフォームから入力してしまうケースが多い点も特徴です。

まともな業者なら、必ず電話での本人確認や身分証明書の提出を求めてきます

また、商品の購入も利用者が自分で行なうことが多いです。

くれぐれも重要なカード情報を安易に入力しないようご注意ください。

詐欺③断るとキャンセル料を請求される

クレジットカード現金化を申し込んだ後にキャンセルすると、高額なキャンセル料を請求される事例です。

すでにカードで商品を購入した後のキャンセルであれば、いくらかのキャンセル料がかかっても仕方ないかもしれませんが、まだ振込金額を聞いただけの段階でキャンセルする場合、通常はペナルティなどありません

しかし、キャンセルを申し出ると5万円など高額なキャンセル料を請求されて、泣く泣く現金化に応じる人もいます。

契約は、お互いに条件に合意して初めて成立するものです。

毅然とした態度でキャンセルし、国民生活センターなどに相談しましょう。

詐欺④闇金とつながっている

闇金とつながっている

クレジットカード現金化業者の中には、闇金とつながっているところもあります。

そもそも、現金化業者自体が闇金であることも少なくありません。

そのため、一度利用すると同業者に個人情報が共有され、闇金からの融資の案内がぞくぞくと舞い込むことがあります。

また、そもそも現金化のサービス自体がウソで、「もっとお金を貸してくれる業者を紹介する」と持ちかけてくることもあるようです。

闇金は法外な利息を取りますし、少しでも返済が遅れると悪質な取り立てを行ないます。

いくらお金が必要でも、絶対に関わりを持ってはいけません

詐欺⑤紹介屋詐欺に利用される

こちらも④と似たパターンですが、紹介者詐欺とは、別の業者を紹介することで仲介手数料を搾取する詐欺のことです。

クレジットカード現金化に申し込んだところ、あれこれ個人情報を聞いた上で「審査に通らなかったから、代わりに別の業者を紹介する」と言われます。

一見親切そうですが、もちろん紹介先は闇金業者です。

しかも、紹介料として数万円を請求されます。

それでも、どうしても今すぐお金がほしい人は、「絶対に貸してくれる」という言葉につられて紹介を受けてしまうことがあるのです。

クレジットカード現金化に申し込んでいるのに別のサービスを紹介された時点で、きっぱり断りましょう

詐欺⑥クレカの情報を悪用される

クレカの情報を悪用される

悪質なクレジットカード現金化業者に申し込んだ場合、個人情報を悪用されるリスクがあります。

氏名・住所・電話番号・勤務先などの情報が闇金業者に回されて営業をかけられるのは序の口で、クレジットカードの番号も渡してしまった場合は、カードを不正利用される可能性もあります。

特に、カードの裏面にあるセキュリティコードまで知られた場合、すぐにでもネットショッピングなどで悪用されるリスクがあり危険です。

さらに、クレジットカードの暗証番号まで教えてしまった場合、ネットキャッシングで現金を引き出されてしまうおそれもあります。

何があっても、クレジットカードの情報は業者に教えてはいけません

クレジットカード現金化詐欺にあった時の対処法

クレジットカード現金化詐欺にあった時の対処法

クレジットカード現金化詐欺に遭ったことに気付いたら、早めの対処が重要です。

クレジットカード現金化は違法ではありませんので、一人で抱え込まず、しかるべきところに助けを求めましょう。

ただし、相談していいところとダメなところがありますので、くわしく解説していきます。

国民生活センターに相談する

クレジットカード現金化詐欺の相談先として一番おすすめなのは、国民生活センターです。

国民生活センターは、消費者庁が管轄する独立行政法人。

国民生活の安定及び向上に寄与することを目的として、消費生活におけるさまざまなトラブル相談や情報提供を行なっています。

188(局番なし)」に電話すると、日本全国の最寄りの消費生活相談窓口(消費生活センターなど)を案内してもらえますので、ぜひ早めに相談しましょう。

センターが直接悪徳業者にコンタクトを取ることはありませんが、解決方法のアドバイスや、必要に応じて専門の相談先の紹介などを行なってくれます。

実際、国民生活センターにはクレジットカード現金化詐欺の相談が多数寄せられているため、ノウハウも蓄積されていると思われます。

警察に相談するのは効果が薄い?

警察に相談するのは効果が薄い?

「詐欺なのだから、警察に相談するのが一番なのでは?」と思われる方も多いですが、実際はトラブルの内容にもよります。

たとえば、「話とは違う金額が振り込まれた」場合、本当に契約内容に問題なかったのかどうかが重要です。

クレジットカード現金化自体は違法ではないため、きちんと契約が成立していたのであれば、警察が出る幕はないかもしれません。

つまり「話と違う」ことを証明できるかどうかが大切です。

一方、「1円も振り込まれなかった」「カード情報を悪用された」などは明らかな詐欺ですので、状況が分かる書類を持参して相談に行きましょう。

また、ネットキャッシングで勝手に現金を引き出された場合などは「サイバー犯罪」にあたる可能性があるため、各都道府県のサイバー犯罪相談窓口に相談するのも一つの方法です。

クレジットカード会社には連絡しないこと

クレジットカード現金化詐欺の相談先として適当でないのは、クレジットカード会社です。

というのも、クレジットカード会社ではショッピング枠の現金化を禁止しています。

どのクレジットカードでも、会員規約にそう記載しているはずです。

ですから、どんな詐欺に遭ったとしても現金化業者を利用した時点で規約違反と見なされ、残債の一括返済や強制退会などを求められる可能性があります。

カードを勝手に使われている場合は、利用停止の手続きをしてもらった方がいいですが、自分に過失がある以上、単なる不正利用とは見なされず、残債は自分で返済しなければいけない可能性が高いです。

そのことは念頭に置いた上で、必要であればカード会社に連絡してください。

まとめ:詐欺に合わないための知識を身に着けよう

詐欺に合わないための知識を身に着けよう

クレジットカード現金化業者の詐欺の手口についてご紹介しました。

クレジットカード現金化は、クレジットカードのショッピング枠がある方にとっては便利なサービスですが、実際は悪徳業者が紛れ込んでいるのが現状です。

特に「95%以上!」などの高すぎる換金率を提示している業者や、電話連絡なしのWeb完結をうたっている業者、クレジットカード情報を聞き出す業者などはリスクが高いため、手を出さないことをおすすめします。

また、クレジットカード現金化は違法ではないものの、カード会社の規約に違反する行為ですから、何かあっても基本的には自己責任とみなされます。

特にカード会社に相談しても被害として扱ってもらえない可能性が高いことは知っておきましょう。

詐欺に遭わないよう、利用するなら数年以上の実績があるところを選び、条件を事前にしっかり確認した上で申し込むようにしてください。

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