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マカオの人気カジノ5選!初心者でも楽しめるおすすめカジノをご紹介

マカオの人気カジノまとめ世界のカジノ

いつか本場ラスベガスでカジノをしてみたいと思っていても、やはりアメリカは遠い国。

でもマカオなら日本から片道5時間で行くことができ、それでいて本格的なカジノを楽しむことができます。ただ、カジノの数が多くて、どこで遊べばいいのか迷ってしまいますよね。

そこでここでは、マカオのおすすめカジノをご紹介していきます。

また、初めてマカオのカジノで遊ぶ人のために、マカオならではの特徴や注意点も合わせて解説していきます。

ギャンブルを満喫するためにも、ぜひ参考にしてください。

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2022年4月1日から成人年齢が18歳に引き下げられていますが、カジノに入れるのは基本的に20歳以上のみとなっています。
また海外にあるカジノの場合は現地の成人年齢に従っていることが多く、日本では成人を迎えていてもカジノに入れないことがあります。予めご了承ください。

このページでわかること

マカオカジノの特徴と注意点

マカオって41ヶ所も公式なカジノがあるんだ!?

これだけあればどれを選べばいいか迷いそう…

初心者ならまずは知名度で選ぶことをおすすめするわ!

どこであってもプレイ中の窃盗には気をつけてね!

  • カジノの歴史が古いマカオには41ヶ所も公式カジノがある
  • 初心者は有名なカジノや雰囲気が落ち着いたカジノがおすすめ
  • 窃盗などのトラブルに注意して楽しく遊ぼう

カジノが合法化されてから170年以上が経過するマカオには、公式なカジノだけでも41ヶ所が存在します。

これだけあるとどのカジノで遊べばいいのか悩みますが、初心者は知名度の高いカジノがおすすめです。

ただし雰囲気に飲まれてしまうことがあるので、自覚している人は高級感のある落ち着いたカジノを選びましょう。

カジノで遊んでいるときに、気をつけなくてはいけないのが窃盗です。

マカオのカジノには窃盗グループが潜んでいて、チャンスを常にうかがっています。

貴重品は肌身離さず身に着ける、チップを無防備にテーブルに置かないようにするなど、自己防衛を徹底してくださいね。

【2022最新】マカオの現状は?コロナによる入国制限に注意!

新型コロナウイルス感染症の影響により一時はカジノの営業も停止していたマカオですが、2022年4月現在、カジノの営業自体は再開されています。

しかし厳しい入国制限が続いており、マカオに居住していない人は基本的に入国できないのが現状です。

今後しばらくは厳しい入国制限が課されると予想されるため、マカオへの旅行を検討する際には最新の現地情報を随時確認するようにしてください。

マカオのカジノってどんなところ?気になる治安や歴史を確認

日本にも身近なマカオカジノの特徴

マカオは日本から直行便が出てるところがいいね!

カジノ以外にも、観光やグルメも楽しめるところが人気の理由ね

日本でカジノと言えばラスベガスを想像する人が多いかもしれませんが、実はマカオは2006年にカジノ売上高でそのラスベガスを抜き、「世界一のカジノシティ」として現在まで君臨し続けている都市です。

その売上高はおよそ3.5~4兆円にまで上ると言われており(ラスベガスのあるネバダ州は約1兆3,000億円)、その規模の大きさから世界中の多くの人に親しまれていることがよくわかりますね。

そんなマカオでカジノが合法化されたのは1847年のこと。つまり、マカオは170年以上の歴史を持つ、由緒正しいカジノシティだと言えるのです。

渡航を検討するにあたって気になるのは現地の治安ですが、結論としては「日本ほど平和ではないものの、十分注意すれば安全に過ごせる」程度だと認識しておくのがよいと考えられます。

1999年、ポルトガルの植民地であったマカオが中国へ返還され「マカオ特別行政区」となった以降はそれ以前と比較してかなり治安が安定している一方、パスポートを含む金品の窃盗など軽犯罪が多発しているエリアも存在することがその理由。

パスポートや財布はわかりづらい場所へ身に着け持ち歩く、特に夜間は一人歩きを避けるなど、安全にカジノを楽しむ工夫をひとりひとりが行うことが大切だと言えるでしょう。

日本人が遊ぶならここ!マカオの人気おすすめカジノ5選

初心者におすすめ!マカオのカジノ5選

41ヶ所もカジノがあるけど…初心者でも大丈夫なカジノってあるの?

もちろん!

今回はその中から厳選した5ヶ所を紹介するね♪

歴史の古いマカオには公式なカジノだけでも41ヶ所もあるため、どこで遊んでいいのか迷ってしまいますよね。

せっかくなら1ヶ所だけでなく、複数のカジノで遊びたいという人もいると思います。

そこでここでは、初心者にもおすすめのカジノを5ヶ所ご紹介します。

ショッピングもリゾートも満喫できる「ギャラクシー・マカオ・カジノ」

ギャラクシー・マカオは2011年に完成した複合施設で、施設内には6つの高級ホテルがあり、ショッピングからスパ、グルメまですべてが揃う、まさに銀河のようなリゾート施設です。

その中にあるカジノが「ギャラクシー・マカオ・カジノ」になります。


一般プレイヤーのエリアと大金を賭けるハイローラー向けのハイリミットエリア、そしてポーカーエリアの3つとVIPルームで構成されています。

1日に3万人が利用する人気カジノで、いつでも賑わっているのでカジノの雰囲気を楽しみたいという人にもおすすめです。

住所:Avenida de Cotai, Cotai City, Macao

営業時間:24時間

ベネチアがモチーフ「ザ・ヴェネチアン・マカオ・カジノ」

ザ・ヴェネチアン・マカオベネチアモチーフのリゾート施設!

高配当マシンが気になる~~数百円が数十億円は夢があるなぁ

東京ドーム1個分の広さがあるから満足すること間違いなし!

世界中のカジノを楽しめるわ!

ザ・ヴェネチアン・マカオ・カジノは3,000室のスイートルームを持つホテル「ザ・ヴェネチアン・マカオ」内にあるカジノで、世界最大級のカジノリゾートとして人気があります。

ショッピングエリアやレストランが充実しているので、外に出なくても一日中楽しめる人気のホテルです。

東京ドーム1個分のフロアは4つのカジノエリアに分かれており、世界中のカジノゲームを楽しめます。

注目は高額配当が期待できるスロットマシン「メガバックス」

数百円が数十億円になることもあるマシンですので、マカオに行くなら1度は遊んでおきたいところです。

住所:s/n Estrada da Baia de Nossa Senhora da Esperanca, Taipa, Macao

営業時間:24時間

歴史あるリスボアのDNAを引き継ぐ「グランド・リスボア・マカオ」

マカオのカジノで中心的な存在だったリスボアの隣に建っているのが、2008年にオープンしたグランド・リスボア・マカオです。

ゴールドでひときわ目立つ建物であることばかり注目されていますが、ミニマムベットが10HKDからなので、低予算でも遊べるカジノとして人気があります。

ギャラクシーやザ・ヴェネチアンと比べると規模は小さめですが、建物から内装まですべてがゴージャスでマカオらしい華やかさを感じることができます。


フロアは4つに分かれており、様々なギャンブルを楽しむことができるカジノです。

住所:Avenida de Lisboa, Macao City, Macao

営業時間:24時間

セレブリティな空気感で大人のカジノを楽しめる「MGMマカオ」

MGMマカオ落ち着いた雰囲気でセレブ気分

こんなにゴージャスな雰囲気なのにミニマムベットは10HKDなんだね!

一獲千金を狙うというよりは、ゲームを楽しむ人向けのカジノね

本場ラスベガスからマカオに進出してきたカジノが、MGMマカオ・カジノです。

カジノフロアの大きさは東京ドームの約半分、巨大なエリアにゲームテーブルとスロットが設置されています。


ビデオゲームのミニマムベットが10HKDなので、気軽に遊ぶことができます。

セレブリティな空気感があり、一攫千金を狙うというよりは、カジノをゲームとして楽しむという人に向いています。

世界トップクラスのサービスを受けて、豪華な旅を楽しみたいという人はMGMマカオを選択肢のひとつにするのがおすすめです。

住所:Avenida Dr. Sun Yat Sen NAPE, Macao City, Macao

営業時間:24時間

日本語でホテル予約可能「ウィン・マカオ」

ウィン・マカオをおすすめする最大の理由は、ホームページが日本語対応しているためです。

ウィン・マカオもラスベガスに拠点があり、カジノだけでなくショッピングもレストランも充実しているので1日楽しめるのも魅力のひとつです。

テーブルゲームもスロットも十分にあり、他のカジノと比べると利用者がやや少ないのもあって、ゆっくりと自分のペースでカジノを楽しめます。

雰囲気に飲まれにくいカジノですので、カジノに慣れたいという初心者におすすめです。

住所:Rua Cidade de Sintra NAPE, Macao City, Macao

営業時間:24時間

遊び方は?マカオでカジノを楽しむための基礎知識

どこも魅力的で楽しそう!早速マカオのカジノへ遊びに行くぞー!

年齢制限やドレスコード、使える通貨などを知っておくと安心よ!

マカオのおすすめカジノをご紹介したところで、次に「マカオでカジノを楽しむなら知っておきたい基礎知識」を、年齢制限・ドレスコード・使える通貨の3つのポイントからご紹介します。

必要な資金の目安などにも触れますので、渡航前にぜひ一度目を通してみてくださいね。

カジノに入場するための年齢制限

マカオのカジノで遊べるのは21歳以上。

20歳以下はカジノに入場することもできませんので、お子さん同伴はNGです。

基本的には年齢の確認はありませんが、あまりにも若く見える場合にはパスポートの提示を求められます。

ちなみにマカオのカジノフロアはすべて禁煙となっています。

巡回取り締まりが行われており、禁煙ゾーンで喫煙しているのが見つかると、約2万円の罰金が発生します。

カジノ=タバコというのは過去のことですので、愛煙家の方は気をつけましょう。

気をつけるべきドレスコード

ドレスコードはラフな服装でOK

カジノってやっぱり正装?

旅行に来てまでスーツは嫌だなぁ

サンダルや短パンを避ければラフで全然大丈夫よ!

マカオは暑い国だけれど、カジノ内は冷房が効いているから上着は持っていったほうが良いかも

カジノといえばドレスコードが厳しいというイメージですが、マカオのカジノはTシャツにジーンズといったラフな格好でも遊べます。

ただしサンダルやスリッパ、短パンといった極端にラフな格好だと入場を断られることもあります。

マカオは暑さもあって薄着でカジノに行く人が多いのですが、気をつけたいのがカジノ内の冷房です。

かなり冷えてしまうところもあるようですので、長袖シャツや夏用のジャケットなどを用意しておくのがおすすめです。

またマカオに限らず、カジノではイカサマ防止のために、帽子やサングラス・ロングコートはNGです。

必要以上に大きなカバンも禁止されていますので、それらがある場合にはクロークに預けましょう。

マカオのカジノで使える通貨

  • 香港ドル
  • パタカ(現地通貨)

マカオのカジノで使える通貨は香港ドルか現地通貨のパタカです。

マカオでは香港ドルが普通に使えますので、香港とマカオの両方で観光するという人は香港ドルに両替、マカオだけしか行かないならパタカに両替しましょう。

両替した香港ドルもしくはパタカをチップに交換して、カジノゲームに参加する形になります。

ちなみに日本円の両替はカジノ内でも可能です。

カジノ内での両替はレートが良いので、カジノで遊ぶお金だけでなく観光などに使うお金もカジノで両替するのがおすすめ。

ただしカジノで熱くなりすぎて観光用の費用まで使ってしまうこともあるので、きちんと財布は分けておきましょう。

またマカオでは12万パタカ以上の持ち込み、持ち出しには申請が必要になっています。

約165万円なので、そこまで勝つことはあまりないかとは思いますが、スロットなどで運良く当てたときには、出国するときに申請を忘れないようにしましょう。

【疑問】マカオのカジノ、軍資金はいくら持っていけばいい?

マカオのカジノの特徴として、フィリピンや韓国などのカジノと比較してミニマムベット(最低ベット額)の設定が高めであることが挙げられます。

多くのカジノではミニマムベットが100香港ドル(約1,600円)から500香港ドル(約8,300円)程度に設定されているため、元手が少ない場合、運が悪ければ数回ベットしただけで資金が尽きてしまうことにもなりかねません。

遊ぶゲームにもよりますが、カジノをしっかり楽しみたいと思うなら少なくとも10万円程度は用意しておくのが無難でしょう。

マカオカジノでのトラブルを回避!知っておくべき3つの注意点

マカオカジノでの注意点

初心者でも大丈夫なことはわかったけど、カジノ内での暗黙のルールとかそういったものはあるの?

そうね、トラブルを避けるためにも、最低限知っておいたほうが良いポイントを教えておくわ

マカオの治安は年々よくなってはいるものの、軽犯罪などは多く発生していること、そしてカジノにおける暗黙のルールなども存在していることから、日本と同じ感覚で過ごしているとトラブルに巻き込まれる恐れがあることを知っておかなくてはなりません。

ここでは最後に、マカオのカジノを楽しむために知っておくべきポイントを3つ、ピックアップしてご紹介します。

カジノ中の窃盗に気をつける

マカオのカジノで頻繁にニュースになっているのが、カジノのプレイ中に起きる窃盗です。

現金の入ったバッグや財布を盗まれることもあれば、テーブルに置いたチップを盗まれることもあります。

窃盗がグループで巧妙に行われているので、かなり気をつけないと誰でも狙われてしまいます。

財布やバッグは肌身離さず持っておくこと。

自分のチップから目を離さないこと。

対策として必ず行っておきたいのはこの2点です。

ゲームに熱中すると周りが見えなくなり、窃盗被害にも遭いやすいので、負けているときこそ気をつけましょう。

パスポートは所持しておく

盗難に注意パスポートは必ず所持しておく

パスポートを持ち歩くの?

ちょっと怖いなぁ…

トラブルが発生したときにもパスポートが必要になる場面がでてくるわ

窃盗に気をつけて、肌身離さず持ち歩くようにしてね

すでにお伝えしましたように、マカオのカジノでは基本的にはパスポートの提示を求められることはありません。

ただし、日本人は若く見えるため20代だと入口でパスポートの確認をされる可能性があります。

窃盗があるとなるとパスポートを持って出歩くのは不安かもしれませんが、カジノに行くときにはできるだけパスポートを所持しておきましょう。

何らかのトラブルが発生したときにパスポートが必要になることもあるので、カジノだけでなく観光中も持っておくと安心です。

盗難などの被害に遭わないよう、服の下へポーチを下げるなど、見つかりにくい場所へ所持しておくのがいいですね。

カジノでの写真撮影はNG

カジノはとても華やかですので、写真を撮ってInstagramなどのSNSにアップしたくなりますが、カジノフロアでの撮影は禁止されています。

カジノに入場したら、スマホはいじらないようにしてください。

実際に撮影しなくても、撮影しているように見える行為でも注意されます。

カジノには有名人なども多数いて、彼らのプライバシーを守るために、そして不正行為をなくすために、マカオに限らずどのカジノでも撮影はNGです。

どうしても撮りたいときはスタッフに確認しましょう。

バレないだろうと思って、こっそり撮影するのはやめてくださいね。

まとめ:手軽に立ち寄れるマカオで、カジノを存分に楽しもう!

片道5時間!週末はマカオカジノへ

日本から片道5時間で行けちゃうなら週末にふらっと行くのもありだなぁ~

最初は定番のカジノから遊ぶのがおすすめよ!忘れないでね!

日本から手軽に行けるカジノとしては韓国のカジノが注目されていますが、本場ラスベガス以上の興奮を手にしたいなら、やはりおすすめはマカオカジノです。

日本から片道5時間ですので、週末にふらっとマカオに行って、ブラックジャックを楽しんでくるなんて使い方もできます。

マカオには41ヶ所もカジノがありますが、まずは定番のカジノで遊ぶのがおすすめです。

ただし大きなカジノほど場の雰囲気に飲まれてしまう可能性がありますので、初心者はMGMマカオやウィン・マカオ・ホテルなどの落ち着いた雰囲気のあるカジノから始めてみましょう。

また、マカオではカジノだけでなく観光もグルメも楽しめるので、カジノだけに熱中するのではなく、スケジュールと予算を決めて遊ぶようにしてください。

どうしても遊び足りないなら、帰国してからオンラインカジノで楽しみましょう!

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