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マレーシアでカジノを楽しむならココ!安心の政府公認カジノ情報まとめ

マレーシアの政府公認カジノまとめ世界のカジノ

マカオやソウル、セブ島など有名なカジノタウンが多く存在するアジアですが、近年、人気の観光地でもあるマレーシアにあるカジノがじわじわと注目を集めているのをご存知でしょうか。

物価が安く、カジノを含む高級リゾートをリーズナブルに楽しめるのがその最大の理由。

そこでここでは、カジノを目的に海外旅行を検討する際ぜひ候補に入れたい、マレーシアカジノの特徴とおすすめの店舗情報を詳しくご紹介します。

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2022年4月1日から成人年齢が18歳に引き下げられていますが、カジノに入れるのは基本的に20歳以上のみとなっています。
また海外にあるカジノの場合は現地の成人年齢に従っていることが多く、日本では成人を迎えていてもカジノに入れないことがあります。予めご了承ください。

このページでわかること

マレーシアカジノの基本情報

マレーシアにカジノがあるなんて知らなかったよ!

マレーシア内の政府公認カジノは3か所!

それぞれの特徴や遊び方を解説するわね♪

  • マレーシアで政府公認カジノがあるのはゲンティン・ハイランド内だけ
  • 物価が安くミニマムベットが低いため、3万円程度の予算があれば十分遊べる
  • ドレスコードがあり、男性は襟付きのシャツが必要

マレーシアには3つの政府公認カジノがありますが、それらはすべて高原リゾートであるゲンティン・ハイランド内にあります。

いずれも規模が大きく高級感を味わえる一方、物価が安いため3万円程度の予算でも十分楽しめるのが最大の特徴です。

なお、マレーシアのカジノにはアジアのカジノタウンとしては珍しく緩めのドレスコードが定められており、男性は襟付きのシャツと長ズボンを、女性は露出の激しすぎないスマートカジュアルな服を着用しなければならない点に注意しましょう。

アクセスや治安は?マレーシアの基本観光情報

マレーシアカジノの特徴

実は、まだマレーシアに行ったことが無いんだ…

そもそもマレーシアってどんなところなの?

日本から大体7時間くらいのところにあるのがマレーシアね。

日本より物価が安くて、カジノも気軽に楽しめるわ!

マレーシアは、東南アジアの中心に位置する「カジノ経営が合法化されている」国のひとつです。

首都のクアランプールまでは日本から直行便が出ており、7時間半ほどで訪れることができます。

経済成長を続ける都市ですが日本と比較すると物価が安く、また治安も悪くないため、観光地としてだけでなく日本人の移住先としても人気。

多民族国家として独自の文化を築いていることから観光やグルメの見どころが多く、滞在中はカジノ以外のアクティビティも存分に楽しむことができるでしょう。

公用語はマレー語ですが、準公用語となっている英語も通じるので言葉の壁を心配しすぎる必要はありません。

近代的な街並みから古い歴史を感じる世界遺産、そして美しいビーチまで、エリアによってさまざまな顔を見せるマレーシア。

身近なカジノタウンであるマカオや韓国などと比較すると、より海外の“異文化”を感じられる旅先と言えるかもしれませんね。

ポイントは4つ!マレーシアにあるカジノの特徴

そんなマレーシアにあるカジノには、事前に知っておきたい特徴がいくつかあります。

ここではまず、それらを4つのポイントにまとめてご紹介しましょう。

政府公認カジノがあるのは“ゲンティン・ハイランド”のみ

マレーシアで安全に遊べるカジノはどこにあるの?

実は政府公認カジノはゲンティン・ハイランドにしかないの!

マレーシアは先述のとおりカジノの運営が合法化されている地域ですが、その中で政府公認となっているカジノは「ゲンティン・ハイランド」内にしか存在しません

ゲンティン・ハイランドとは、マレーシアの首都クアランプールから陸路で1時間程度の場所にある、標高1,700mの高原リゾートのこと。

カジノ以外にも、遊園地やショッピングモール、ゴルフコースなど多様なアミューズメント施設と、7つのホテルを備えた一大観光スポットです。

カジノに直結しているリッチな3つ星ホテルから1泊4,000円以下でも宿泊できるリーズナブルなホテルまでさまざまなランクの宿泊施設が存在するため、マレーシア旅行の拠点としても人気があります。

マレーシア政府に公認されたカジノはこのゲンティン・ハイランド内にある3店だけなので、安全性を考慮するならカジノは必ずこの場所のみで遊ぶようにしましょう。

ちなみに、観光客から人気の高いゲンティン・ハイランドは、週末になるとバスが満席になることもあります。

バス予約サイト「CatchThatBus(https://www.catchthatbus.com)」などを使って、事前に予約しておくのがおすすめですよ。

カジノに入場できる年齢は“21歳以上”

カジノに入場するための年齢制限

20歳以上なのに、入り口で止められちゃった!

マレーシアの成人は21歳!

大学生だと遊べない人もいるわ…チェックも厳しいのよね

そして日本人が戸惑いやすい特徴のひとつが、マレーシアのカジノへ入場できるのは21歳以上と定められている点。

マレーシアの成人年齢は日本と同じ18歳ですが、飲酒やギャンブルなどは21歳を超えないと楽しめないルールになっているのです。

たとえ日本で成人していたり、保護者同伴であったりしても、21歳未満の人は問答無用で入場を拒否されるため気を付けましょう。

なお、マレーシアのカジノは入場時の年齢チェックが厳しいことでも有名です。

入口で必ずパスポートをチェックされるため、訪れる際には原本を持参するようにしてください。

予算の目安は“1,000リンギット”程度

マレーシアのカジノで使える通貨

治安がいいとはいえ、大金を持ち歩くのは怖いなぁ…。

どのくらい持っておけば安心なの?

3万円程度あれば十分カジノの雰囲気を味わえるわ♪

マレーシアのカジノでは、現地通貨の「リンギット」が使用できます。

物価が安いため、カジノの軍資金は1日あたり1,000リンギット(約3万円)程度あれば十分でしょう。

「ミニマムベットの高いテーブルゲームをがっつり遊びたい」、「より大きな勝負に出たい」という人は、予算に応じてもう少し増やしてももちろんOKです。

なお、日本円からリンギットへの両替は、ブキビンタンエリアやKLセントラルエリアなど市街地の両替所を利用するのがもっともレート的に損をせずに済むと考えられます。

特に現地カジノやホテル内の両替所はかなりレートが悪いことも多いので、ゲンティン・ハイランドへ向かう前に両替は済ませておくのがおすすめですよ。

ちなみにマレーシアは1,000リンギット以上の現地通貨の国外持ち出しを禁止しているため、カジノで稼いだときには日本円やドルに両替してから出国しましょう。

また外貨でも1万ドル以上を持ち出す場合には申請が必要ですので、運よく大儲けできたら注意してくださいね。

緩めのドレスコード有!服装には気を使って

気を付けるべきドレスコード

リゾートでカジノ、最高!とりあえず普通の服でいいよね?

実は、マレーシアのカジノにはドレスコードがあるの!

ラフすぎる格好は入れない恐れがあるから、注意してね。

最後に、マレーシアのカジノにはドレスコードがあるという点も、アジアにあるカジノタウンの中では珍しい特徴となっています。

スーツやタキシードまで用意する必要はありませんが、男性は必ず襟付きのシャツを、女性は肌を露出させすぎない服装を選ぶようにしてください。

イメージとしては、少し上品なレストランへ食事に行く、くらいのスタイルを心がければOKです。

Tシャツや短パンなどのラフな普段着では入場を断られる恐れがありますので注意しましょう。

なお、標高1,700mの山の中にあるゲンティン・ハイランドは1年を通して気温が14~25℃程度と、マレーシアとしてはかなり低めの避暑地となっています。

訪れる際にはドレスコードに関わらず、ジャケットなど寒さ対策としての上着を一枚用意しておくと安心ですよ。

マレーシア政府公認!安心して遊べる3つのおすすめカジノ

前述のとおり、マレーシアにある政府公認カジノはその3つすべてがゲンティン・ハイランド内に存在しますが、それぞれの特徴には違いがあります。

勝ちを目指すために大切なのは、なにより自分の予算や目的に合ったカジノを見つけること。

そのために、ここからはマレーシアの政府公認カジノが持つ特徴を、ひとつずつ詳しくご紹介していきましょう。

宿泊も安くてコスパ◎「ファースト・ワールド・カジノ」

ファーストワールドカジノ

実際に調べてみたけど…めちゃめちゃカラフルでびっくりした~!

すっごく特徴のある建物よね!

この中にはレストランからお店、巨大なゲームセンターまで揃ってるのよ!

ゲンティン・ハイランドにはいくつものホテルがありますが、比較的リーズナブルな料金で泊まれるのがファースト・ワールド・カジノのあるファースト・ワールド・ホテルです。

他のカジノとも屋内でつながっており、ルーレットやバカラ、ポーカーなど定番のカジノゲームを手軽に楽しめる拠点として人気があります。

ホテルにはカジノの他にテーマパークやアウトレットなどもあり、充実した時間を過ごすことが可能。

本気でカジノを楽しみたい人から、観光ついでに遊びたいという人にまでおすすめの、スタンダードなカジノだと言えるでしょう。

住所:Genting sky casino, Genting Highlands, 69000 Genting Highlands, Pahang

営業時間:24時間

巨大スクリーンの電子ゲームは必見「スカイ・カジノ」

スカイカジノのゲームは必見

スカイ・カジノはゲンティン・ハイランド内で最も大きなカジノで、他のカジノとは違い初心者向けの電子ゲームを大迫力の巨大スクリーンで楽しむことができます。

ゲームの種類は、スロットからテーブルゲームまで非常に豊富。

ディーラーとの駆け引きなども必要ないので、初めてカジノで遊ぶ人にもおすすめです。

マカオやラスベガスの大きなカジノと比べると少々こじんまりした印象ですが、それでも内装はシックで、スペースにゆとりもあるため、周りの雰囲気に飲まれることなくカジノを楽しめます

フードコートやカフェもカジノ内にあるので、1日カジノで遊ぶこともできますよ。

住所:Level 1 & 2, SkyAvenue, 69000 Genting Highlands, Pahang

営業時間:24時間

ミニマムベットが低くて遊びやすい「カジノ・デ・ゲンティン」

カジノ・デ・ゲンティンは遊びやすい

せっかくカジノで遊べるのは嬉しいんだけど、正直手持ちが少なくて…

それなら「カジノ・デ・ゲンティン」ね!

ミニマムベットが5リンギット(約130円)だから、資金が少なくても長く楽しめるわ♪

カジノ・デ・ゲンティンはテーブルゲームが約400、スロットが3,000台以上ある本格的な巨大カジノです。

テーブルゲームでもミニマムベットが5リンギットと非常に安いため、予算が少ない人や雰囲気だけ楽しみたい人でも気軽に遊べるのがカジノ・デ・ゲンティンの魅力です。

一方で、中にはブラックジャックなどVIPにならないと遊べないゲームも。

VIPになると軽食が用意されるなどのメリットがありますが、そのVIPになるためにはハイリミットでプレイを続けて、スタッフに声を掛けてもらわなければなりません。

カジノ・デ・ゲンティンはカジノの中では比較的VIPになりやすいと言われていますから、もしもう少し予算を積めるなら、思い切ってハイリミット勝負へチャレンジしてみるのもよいでしょう。

住所:Genting Grand, Genting Highlands Resort, 69000 Genting Highlands, Pahang

営業時間:24時間

【Q&A】マレーシアカジノに関する、よくある4つの疑問

ここまでマレーシアのカジノに関する基本情報をお伝えしてきましたが、気になる疑問は解消していただけたでしょうか?

最後は本記事で簡単にお伝えした情報の振り返りも含めて、マレーシアへ旅行へ訪れるとき不安に感じやすいポイントを4つ、Q&A方式でまとめてご紹介します。

ゲンティン・ハイランドの場所と行き方は?

マレーシアの首都、クアランプールの北側山間部に位置するゲンティン・ハイランドへは、KLセントラル駅、もしくはゴンバック駅からシャトルバスを利用し1時間程度で向かうことができます。

カジノへ向かうなら現地でケーブルカーへ乗り換える必要があるため、バスとケーブルカーの両方へ乗れるコンボチケットを購入するとよいでしょう。

なお、人気観光地であるゲンティン・ハイランド行きのバスは特に週末にかけてはすぐ満席になってしまいます

できれば事前に、帰りのチケットも合わせて予約しておくと安心です。

ゲンティン・ハイランドのカジノゲームにはどんな種類がある?

スロットやルーレットなど気軽に遊べるゲームから、ブラックジャック、バカラ、ポーカーなどのテーブルゲームまで、定番のカジノゲームは一通り遊べると考えてよいでしょう。

なお、ゲンティン・ハイランド内に3つあるカジノのうちもっとも大規模な「スカイ・カジノ」では、他のカジノにはない“巨大なLEDスクリーンを用いた電子ゲーム”でスロットやテーブルゲームを楽しむことができます。

マレーシアのカジノではディーラーにチップを渡す?

チップ文化が浸透しているヨーロッパなどのカジノではディーラーへチップを渡すのが一般的なマナーとされていますが、マレーシアのカジノではあえてチップを渡す必要はありません

チップのやり取りに馴染みの薄い日本人でも、安心して楽しむことができるでしょう。

ただしマレーシアではカジノ内に限らず、滞在中何か気持ちのよいサービスを受けた際には“RM5紙幣”程度を目安にチップを渡すとスマートだという風潮が、観光地を中心に広がっている側面もあります。

特に親切な対応をしてもらったときなど、感謝の気持ちを込めて渡してみるのはOKです。

なお、もしディーラーへ渡す場合には直接の手渡しではなく、テーブルへ紙幣やカジノチップを置いておくというやり方をとってくださいね。

カジノの勝利金に税金はかかる?

マレーシアのカジノで50万円以上を稼いだ場合は、日本の所得税が課せられることになります。

まず帰国時に税関でその旨を申告した上で、同年度末に一時所得として確定申告を行いましょう。

多額の勝利金を無申告のまま受け取ると、脱税などの容疑で税務調査の対象になる恐れがあるため注意してください。

まとめ:マレーシアの公認カジノで、高級リゾートを満喫しよう!

高級リゾートを満喫できるカジノ

マレーシアに政府公認のカジノは3つあり、それらはすべて高原リゾートのゲンティン・ハイランド内でのみ営業しています。

3つのカジノはそれぞれ異なる特徴を持っていますが、距離が近いため、まずはすべてのカジノへ立ち寄って雰囲気を掴んでみるのもいいかもしれませんね。

いずれのカジノもミニマムベットは低めで、1日3万円程度の予算があれば十分満喫することが可能。

高級な雰囲気を味わえるリゾートにもかかわらず、そもそもの物価が安いため宿泊費もそれほど高くありません

カジノをより満喫したいなら、首都のクアラルンプールではなく思い切ってゲンティン・ハイランドに宿泊するのもおすすめです。

意外と身近なカジノタウン・マレーシアで、リッチなカジノ体験を楽しんでみてはいかがでしょうか。

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