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シンガポールのカジノ情報まとめ!おすすめカジノや注意点を徹底解説

シンガポールのカジノならここ世界のカジノ

税金が安くて治安もいいことから、近年移住先として人気のシンガポール。

そんなシンガポールは「マリーナ・ベイ・サンズ」と「リゾート・ワールド・セントーサ」の2つの政府公認カジノが営業する、世界中のギャンブル好きに人気の観光スポットでもあるのです。

ここでは2つの政府公認カジノそれぞれの特徴をご紹介した上で、シンガポールのカジノを楽しむためのポイントや注意点を詳しく解説していきます。

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シンガポールカジノ基本情報シンガポールで人気のカジノ

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2022年4月1日から成人年齢が18歳に引き下げられていますが、カジノに入れるのは基本的に20歳以上のみとなっています。
また海外にあるカジノの場合は現地の成人年齢に従っていることが多く、日本では成人を迎えていてもカジノに入れないことがあります。予めご了承ください。

このページでわかること

初心者必読!シンガポールカジノ知っておくべき3点

シンガポールって、観光名所が多くて好きだな!

カジノもあるって本当?

シンガポール内には2か所の政府公認カジノがあるのよ♪

どちらも凄く魅力的な場所だから、一度行ってみてね!

シンガポールには「マリーナ・ベイ・サンズ」「リゾート・ワールド・セントーサ」という2つの政府公認カジノがあります。

いずれもホテルなどに併設される形で2010年にオープンし、世界中のギャンブル好きが集まる人気カジノとなっています。

ドレスコードがなく気軽に楽しめますが、プレイできるのは21歳以上で、20歳以下はカジノに入場することができません。

家族でシンガポール旅行するときなど、保護者が居ても子ども連れでカジノを訪れることはできないので気をつけましょう。

またシンガポールには裏カジノや闇カジノなどがあり、現地の人に誘われることがあるかもしれません。

それらは違法カジノであり、警察に摘発される恐れがあるため、絶対に利用してはいけないことを覚えておいてくださいね。

シンガポールカジノの特徴は?知っておきたい基礎知識

外国人の利用無料!シンガポールのカジノの特徴

カジノ運営が合法化されている国・自治体は世界にいくつかありますが、そのうちシンガポールはどのような雰囲気のエリアなのでしょうか?

ここではまず、カジノを目的に旅行先を決めるとき参考にしたい、シンガポールやそこで営業するカジノの特徴をご紹介します。

安全な都市ランキング上位!治安のよいシンガポール

シンガポールにカジノができたのって、結構最近のことなんだね!

シンガポールのカジノはどちらも2010年に建てられたものなの!

外国からの観光客なら、無料で利用できるのよ♪

東南アジアのほぼ中心に位置するシンガポール。日本からは、直行便を利用しおよそ7時間で訪れることができます。

世界トップクラスのカジノタウンであるマカオに比べるとやや遠いものの、観光スポットやグルメスポットも多いことから日本人の注目度は高く、ある程度まとまった日数を確保できるなら旅行先として十分選択肢に入ってくる国です。

シンガポールでカジノ解禁が閣議決定されたのは2005年。そして実際に2つの公認カジノがオープンしたのは2010年とまだ歴史が浅いため、シンガポールでカジノを楽しめるということを知らなかった、という人は多いかもしれませんね。

訪れるにあたって気になるのは地域の安全性ですが、シンガポールは、イギリスのザ・エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)が発表する「世界の安全な都市ランキング2019年版」で、東京に次ぐ2位にランクイン。

さらに次の2021年版では5位に順位を落とした東京を抑えて3位に輝いており、安全な環境に慣れた日本人の感覚でも比較的過ごしやすい場所だと言えるでしょう。

そんなシンガポールのカジノはリゾート施設の一部という位置付けになっているため、シンガポール居住者が入場するにはお金がかかりますが、一方で日本人を含む外国人の利用は無料となっています。

そのルール上、カジノで遊んでいる人の多くは外国人。シンガポールのカジノは、「治安がよい都市にある、同じ旅行客も多い政府公認のカジノ」という安心できる特徴を持っているのです。

カジノへ入場できる年齢は「21歳以上」

シンガポールのカジノへ遊びに行くにあたってひとつ注意したいのは、入場できる年齢が21歳以上と定められている点。

日本と同じく未成年のギャンブルが禁止されているシンガポールの法律では、21歳からが成人として認められるのがその理由です。

日本では2022年に成人年齢が18歳へ引き下げられましたが、たとえ日本で成人していても、シンガポールでは21歳になるまで成人として扱われないため気をつけましょう。

なお、カジノへの入場時に年齢確認ができないと、たとえ21歳以上であっても入場を拒否されるケースがあります。

訪れる際には、必ずパスポートを持参するようにしてくださいね。

【新型コロナ対策】入場には“2回以上のワクチン接種”が必要

新型コロナウイルスの影響により、厳しい入国制限が課されたり、カジノの営業そのものが停止している地域も多い近年。

シンガポールでは2022年10月現在、日本からの入国、およびカジノへの入場時に、「ワクチンを2回接種してから2週間以上が経過していること」を証明できる書類の提示を求めています。

カジノ自体は営業しているものの、ワクチン接種を完了していることが証明できなければシンガポールへの入国やカジノへの入場そのものが制限されるため、渡航を検討する際には計画的な接種、および証明書の取得を行いましょう。

※日々変化する新型コロナウイルスの感染拡大状況を踏まえ、渡航前には外務省などが公表する最新情報を必ずご確認ください。

参考:https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html

政府公認で安心!シンガポールのおすすめカジノ

2つの政府公認カジノシンガポールのおすすめカジノ

シンガポールのおすすめカジノを教えて!

OK!初めての人でも楽しめる

①マリーナ・ベイ・サンズ

②リゾート・ワールド・セントーサ

を紹介するよ♪

前述のとおり、シンガポールには2つの政府公認カジノがあります。

ひとつはベイフロント(マーライオン公園近く)に建つマリーナ・ベイ・サンズ。そしてもうひとつが、シンガポール南側に位置するセントーサ島内に建てられたリゾート・ワールド・セントーサです。

いずれもホテルが併設されている施設ですが、宿泊していなくてもカジノには入場できるため、1日で2つのカジノを巡ることも可能。

ただ両者の距離は7kmほど離れており、タクシー移動が前提になります。

どちらも楽しみたいなら、効率を考慮し1日1ヶ所ずつ訪れるのがおすすめです。

4つのフロアからなる巨大カジノ「マリーナ・ベイ・サンズ」


(動画7分10秒~)

マリーナ・ベイ・サンズは、三つの棟の上に船のような形の空中庭園があることでシンガポールの新たな人気スポットとなったホテルです。

以前名探偵コナンの映画の舞台にもなった有名な建物なので、写真を見れば「ああ、あれね!」となる方も多いのではないでしょうか?

中に入っているカジノは総フロアが4階もあり、広さはなんと15,000㎡と世界最大です。

テーブルゲームの数が600、スロットは1500台も並んでおり、24時間いつも賑わっていて、ギャンブル好きにとってはたまらない空間となっています。

マリーナ・ベイ・サンズで遊ぶときに気をつけたいのは、フロアごとにミニマムベットが違うという点。

下層は少額でも楽しむことができますが、上の階に行くに従って賭け金の最低額が大きくなります。

カジノに慣れていないという人は、まずは1番下のフロアから始めましょう。

マリーナ・ベイ・サンズには世界最大級の屋上インフィニティプールがあるなど、カジノ以外の施設も充実。

宿泊料金はかなり高額ですが、カジノで勝てば泊まれないほどの金額ではありません。

ぜひこのマリーナ・ベイ・サンズを拠点に、シンガポールを満喫してみてはいかがでしょうか?

住所:10 Bayfront Ave, Singapore

営業時間:24時間

マリーナベイ・サンズ公式 - シンガポールを象徴する随一の5つ星総合型リゾート
世界最大の屋上プール、インフィニティ プールや受賞歴のあるレストラン、さまざまなショッピングやエンターテイメントで知られる、シンガポールを象徴する随一の5つ星総合型リゾート「マリーナベイ・サンズ」の公式サイト。当公式サイトで直接ご予約いただいたお客様にはオンライン最低価格保証だけでなく、直接予約限定の各種特典をお楽しみ...

カジノ以外も施設が充実「リゾート・ワールド・セントーサ」

アジア最大級のリゾート施設


(動画2分37秒~)

リゾート・ワールド・セントーサはセントーサ島にあるアジア最大級のリゾート施設で、ユニバーサル・スタジオ・シンガポールや水族館などが隣接します。

総面積はマリーナ・ベイ・サンズと同じく15,000㎡あり、テーブルゲームもスロットの規模もほぼ同等です。

喫煙エリアと禁煙エリアがわかれており、タバコが苦手という人でも楽しめるのが、さすがリゾート施設のカジノといったところ。

VIPルームも用意されており、高額な予算で本格的にギャンブルを楽しむこともできます。

対プレイヤーのポーカー(テキサスホールデム)が楽しめるのはシンガポールでここだけなので、ポーカー好きなら要チェックですよ。

なお、テーブルゲームのミニマムベットがやや高いため、ポーカーやブラックジャック、バカラなどを楽しみたいのであれば十分な予算を用意しておく必要がある点は知っておきましょう。

賭け金が大きいので、それだけ高額なリターンも期待できるのがリゾート・ワールド・セントーサの魅力です。

住所:8 Sentosa Gateway, Singapore

営業時間:24時間

リゾート・ワールド・セントーサ
ワールドクラスのテーマパークや有名レストランが目白押しの、リゾート・ワールド・セントーサ。心に残るアクティビティで、午後のひとときを過ごしませんか。

出発前にチェック!シンガポールのカジノに関するよくある疑問

シンガポールのカジノについてその特徴やおすすめ施設をご紹介しましたが、実際に訪れるにあたってはさらに詳しい具体的な情報がほしいと感じますよね。

そこで、渡航前に不安を覚えやすい「よくある疑問」とその回答を、3つピックアップしてお伝えします。

シンガポールのカジノで使える通貨と、予算の目安は?

シンガポールのカジノで使えるのは、国の法定通貨である「シンガポールドル」だけです。

日本円ではベットに必要なチップへの交換ができないため、あらかじめシンガポールドルに両替しておきましょう。

なお、空港やホテル、カジノでも両替は可能ですが、そのレートはあまりよいとは言えないことがほとんど。

特に日本の空港ではかなりの手数料を取られるため、よりレートのよいシンガポール内の両替所を探すのがおすすめです。

不安なら、シンガポールへ到着した際のチャンギ国際空港で一部先んじて両替しておくか、ATMを使ってクレジットカードでキャッシングするという手段も使えます。

そしてシンガポールのカジノはミニマムベット(1回あたりの最低ベット額)が比較的高額なため、いろいろなゲームでしっかり遊ぶなら500~1,500シンガポールドル、日本円にしておよそ4万6,000円~14万円程度を軍資金として用意するのがよいでしょう。

ちなみにシンガポールでは出入国をする際、20,000シンガポールドル以上(約180万円)所持していると申告が必要になります。

大きな勝負に出るつもりで資金を多く持参していたり、運良く20,000シンガポールドル以上の大金を稼げたりしたときには、出入国時に必ず税関で申告してくださいね。

ドレスコードなど、服装に関する注意点はある?

初心者必読!ドレスコードは靴だけ気をつけて!

カジノに遊びに行くときって、どんな服装でもいいの?

シンガポールのカジノは、比較的ドレスコードが緩め。

それでもサンダルはおすすめできないから、普通の靴で行ってね!

カジノは大人の遊びということもあって、それなりの服装をしていないと入れないと思われがちですが、シンガポールのカジノにはドレスコードが存在しません。

タンクトップに短パン、サンダルなどのラフすぎる服装さえ避ければ、Tシャツにジーンズのようなカジュアルスタイルでも入場を止められることはあまりないでしょう。

ただカジノ内は冷房がしっかり効いていることも多いので、露出の多い服装は控える、上着を一枚持っていくなどの対策をしておくのがおすすめです。

なお、大きな荷物をカジノフロアに持ち込むことはできないため、もし持参するなら無料のクロークへ預ける必要があります。

カジノ内での持ち運び用に、財布やパスポートを入れるための小さなバッグを用意しておくと便利ですよ。

シンガポールのカジノで日本語は通じる?

シンガポールの公用語は「マレー語」「英語」「中国語(北京語)」「タミール語」の4種類ですが、カジノ内では主に英語か中国語が使用されています。

マリーナ・ベイ・サンズには日本人のディーラーも在籍しており日本語が通じるケースもあるものの、基本的には英語、もしくは中国語を使用することになるため、ゲーム用語や日常会話など最低限は覚えておくとよいでしょう。

ちなみに、シンガポールは人口の7割近くが中国系ということもあり、街中でもっとも多く耳にするのは中国語。

そして不特定多数へ向けた建物などの表記には英語を用いているケースが多く見受けられます。

ある程度英語か中国語がわかれば、カジノ内に限らず滞在中に言葉で苦労することはないと言えそうです。

シンガポールでカジノを楽しむときのマナーと注意点

カジノを楽しむために気をつけたいポイント

ドレスコードもなく比較的ラフに楽しめるシンガポールのカジノですが、実際訪れるにあたっては気をつけたいポイントもいくつかあります。

最後に、無用なトラブルに巻き込まれることを防ぐためにも知っておきたいマナーや注意点を3つご紹介しましょう。

裏カジノ・闇カジノには絶対に関わらない

知り合いに「稼げるカジノがある」って言われたんだけど、行ってもいいのかな…?

それは「裏カジノ」かもしれないわね!

政府公認以外の違法カジノは絶対に遊んじゃダメよ!

シンガポールは比較的治安のいい国ですが、外国人労働者なども多く、エリアによってはマフィアのような組織が裏カジノや闇カジノといった、非正規のカジノを運営しています。

時には日本人の知り合いから、「公認カジノより稼げるカジノがある」などと誘われることもあるでしょう。

しかし、安全性を考えるならそのような裏カジノや闇カジノには絶対に関わってはいけません

なぜなら、シンガポールはそのような違法カジノの摘発に力を入れており、運悪く摘発の現場に居合わせると逮捕されてしまう恐れがあるためです。

ちなみにシンガポールでは、自国民がオンラインカジノをプレイすることも禁止されています。

基本的に外国人は対象外ですが、トラブルを避けるならシンガポール国内でオンラインカジノには手を出さないようにするのが安心です。

カジノ内における写真・動画の撮影は避ける

YouTubeに動画が上がってたし、撮っていいんじゃないの?

カジノ内で撮影をしていると、イカサマと思われる可能性があるわ!

動画が上がっているものも、カジノの入り口までしか撮っていないものが大半よ。

どうしても撮りたい場合はスタッフにきちんと確認してね!

カジノフロアはとても華やかでSNS映えしますが、カジノでは原則として写真や動画の撮影はNGだと心得ましょう。

これは他の利用者のプライバシーを守り、さらにカメラを使った不正行為を防ぐためのルールです。

スマホを操作しているだけで注意されることもあるため、少なくともプレイ中はスマホを手放して、不正と疑われる行為は避けてください。

ただし、スロットなどで大当たりしたようなときは、記念撮影を許してくれることもあります。

そのようなときには、まずは近くにいるスタッフに写真撮影が可能かどうか確認し、OKであれば自分で撮らずスタッフに撮影をお願いしましょう

パスポートは常に身に着けておくと安心

常にパスポートは所持しておく

海外旅行ではスリなどを警戒し、できるだけ貴重品は持ち歩きたくない、という考えになりがちです。

しかし先述した入場時の年齢確認やその他の身元証明に必要になる場面が多いため、パスポートは常に所持しておくようにしましょう。

保管は、ポケットや口の開いたバッグなどを避け、衣類の内側など盗難されにくい場所を選ぶのがおすすめ。

できれば現金も複数箇所に分散して持っておくと安心ですよ。

まとめ:日本人も過ごしやすいシンガポールでカジノを楽しもう!

まとめ世界中の旅行者とカジノを楽しもう

シンガポールでは世界中から観光客が集まって、カジノゲームを楽しんでいます。

ラスベガスやマカオほどの規模ではありませんが、世界トップクラスの広さを誇るカジノが2つもあるため、テーブルゲームやスロットなど十分に遊び尽くすことができるでしょう。

ランドカジノ初心者なら、ミニマムベットが少ない「マリーナ・ベイ・サンズ」を選ぶのがおすすめです。

そしてある程度予算に余裕がある人や、対プレイヤーのポーカーが楽しみたい人は、ユニバーサル・スタジオ・シンガポールの近くに位置する「リゾート・ワールド・セントーサ」も選択肢に含めてみてください。

なお、シンガポールには闇カジノや裏カジノと呼ばれる違法なカジノも存在しますが、これらにはたとえ誘われても絶対に関わってはいけません。

旅行中に摘発されるなどのトラブルに巻き込まれないためにも、政府公認のカジノで安全に楽しんでくださいね。

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